APJ Media合同会社金融商品取引業者投資助言・代理業 近畿財務局長(金商)第408号 一般社団法人日本投資顧問業協会 会員

いつもOxfordクラブをご利用いただきありがとうございます。


あなたにこの特別な企業分析レポートを“無料で”お送りしようと思います。 タイトルは、「大規模イノベーションを起こす4つの米国株」。


コンピュータ業界にイノベーションを起こしたアップルのように…

ビデオレンタル業界にイノベーションを起こしたネットフリックスのように…そして、小売業界にイノベーションを起こしたアマゾンのように…。


このレポートでは、これから4つの分野で大規模なイノベーションをもたらし、世界を変え、私たち投資家に利益をもたらす可能性のある4つの企業を紹介しています。 

画像はイメージです。PDFでご提供いたします。

イノベーション企業1

1つ目の企業はワクチンの研究を行うバイオ・テクノロジー企業です。mRNAの技術によりコロナワクチンが開発され、次第にアフターコロナが見えてきました(米国に住む米国人の知人によると、すでにラスベガスでは「マスクなし」「ソーシャルディスタンスなし」で「満員御礼」でショーが行われているそうです)。

コロナのような最悪の病気に対して、mRNA技術がワクチンを開発しその解決への道筋を作りました。そしてmRNA技術はこのコロナをきっかけにますます注目され、安全性をより高める研究が進み、あらゆる病気への応用が期待されています。


このレポートではその中の1社、mRNAの技術を使って、がんや心臓疾患、その他感染症などの「不治の病」に対応するワクチンを次々に開発し、何百万人もの人を救う可能性のある、有望企業を紹介しています。


このようなイノベーションを起こす企業に早期に投資することができれば、多くの利益を得られる可能性があります。


例えばつい1年半前の2020年1月3日。コロナワクチンを開発したモデルナの株価は18.89ドルでしたが、今(2021年6月28日時点)では222.94ドル。およそ11.8倍になっています。


もし10万円投資していれば、それは118万円に値上がりしているということになります。


このレポート「大規模イノベーションを起こす4つの米国株」では、このような企業を4社紹介しています。(2021年6月に作成)

※"このイノベーション企業1"であるディセルナ・ファーマシューティカルズ (Nasdaq: DRNA) は、2021年11月にノボノルディスク (NYSE: NVO) による買収を発表しました。買収完了後(12月末までを予定)は、取引不可となるため、ディセルナ・ファーマシューティカルズのご紹介は終了とさせて頂きます。あしからずご了承ください。

イノベーション企業2

2つ目の企業は、通信技術で大きなイノベーションが期待される企業です。コロナ禍によるリモートワークの普及もあり、今後より高速なインターネット環境が整備されることが世界中で望まれています。


通常、高速インターネット環境の整備には大掛かりな工事を必要とします。しかしこの企業は既存のケーブルネットワークを使って「工事なし」で回線速度を早める技術を持っています。

この企業はアメリカ国内だけでなく、高速インターネットを必要とする世界中の国々に次々と展開を行なっており、この企業の持つ技術、特許などの強みはウォーレン・バフェットも注目していて、彼の会社はこの会社にすでに約4億5000万ドルも投資を行なっています。今後の売上や株価の推移が注目されます。

イノベーション企業3

3つ目の企業は、農業で大きなイノベーションが期待される企業です。その中心にある技術は「垂直農法」と呼ばれるもので、従来のように広い土地で栽培を行う代わりに「垂直に」農作物を積み上げ栽培できることができるというもの。使用する土と水の量も従来型の農法より随分少なくて済みますし、照明技術の発達により太陽光の代わりを安価でできるようになったため、建物内での栽培も可能となりました。

これは世界中の食糧不足の解消に役立つだけでなく、農業用の広い土地を確保できない都心部でも新鮮な野菜を作れるようになります。これにより輸送コストが節約されるようになるだけでなく、新鮮な野菜をすぐに消費者が口にできるようになります。


この3つ目の企業は、この垂直農法のイノベーションを支える「小売」企業です。垂直農法にはさまざまな設備の導入が必要となりますが、この企業はその設備を販売します。世界中で需要が高まるこの垂直農法に合わせ、業績や株価がどうなるかが楽しみな企業です。

イノベーション企業4

最後の4つ目の企業は、ロボット技術でイノベーションを起こす企業です。この企業はまだ時価総額の小さな企業ではありますが、病院で使用する自律型遠隔医療ロボットのFDA認可を史上初めて受けるなど、高い技術力を持っています。


グーグルやアマゾンとも既に提携をしており、同社のロボットは一般消費者向けにも販売が進んでいます。

この企業はこのまま成長することが予測されていますが、中でも業績にもっとも大きなインパクトがありそうなものが、アマゾンのドローンによる無人配送にも、同社が作ったドローンが採用される可能性がある、ということです。


既にアマゾンはドローンによる配送の承認を米国連邦航空局から取り付けています。今後ドローンによる無人配送が、いくつかの試験段階を経て徐々に実用に乗ってくるでしょう。その時、同社のドローンが全米、あるいは世界中のアマゾンの配送に採用されるとしたらどうでしょうか?この会社はどう成長しそうですか?(UPSなどアマゾン以外の運送企業も、同様にドローンによる配送の承認を受けています。それらの企業へのドローン供給者になる可能性もあります!)

次のアップルはどの企業?

これら4つの企業は、どれもこれからの2年間で大きなイノベーションを起こし、株価が大きく成長する可能性のある企業です。

もしあなたがこれらの企業に今、早い段階で仕込んでおけば、それはワクチンを作ったモデルナのように…あるいはアップルやネットフリックス、アマゾンのように、大きな利益を得られるかもしれません。

「大規模イノベーションを起こす4つの米国株」レポートには、この4つの企業の詳細や売り時について書かれています。

このレポートを無料で受け取る方法は簡単です

Oxfordキャピタル・レターをお試しするだけです。これは私たちOxfordクラブが日本で6月、新たに発売したニュースレターで、発売から1週間足らずですでに5,000人を超える方にお試しいただいており大変好評です。このレポートは、このニュースレターを30日間お試しするだけで、無料でダウンロードすることができます。

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Oxfordキャピタル・レターの目的はシンプルです。それはあなたに「大きなキャピタルゲイン」つまり大きな売却益を得てもらうことです。Oxfordインカムレターはインカムゲイン、つまり配当収入を狙っていくものですが、キャピタルゲインとインカムゲイン。これら2つは投資で資産を増やすための王道ですので、組み合わせて活用されることをお勧めしています。

Oxfordキャピタル・レターをメインで執筆しているのは、米国Oxfordクラブのチーフ・インベストメント・ストラテジストのアレックス・グリーンさん。彼は1985年から金融業界に身を置いていて、グローバル投資の専門家として成功を収めた後、2001年に米国Oxford Clubにジョインしました。そこから20年以上、このOxfordキャピタル・レターの執筆を行なっています。


米国で20年以上の歴史のあるこのニュースレターですが、2021年4月時点での定期購読者は、なんと17万2000人以上。世界中で読まれています。

Oxford Club チーフ・インベストメント・ストラテジスト

アレックス・グリーン

ニュースレターでは毎月、冒頭で紹介したような最先端のイノベーション企業や安定成長が狙える企業などの個別の企業の紹介をしているのですが、それだけではなく、複数の銘柄からなるポートフォリオを作って、あなたの資産を守り、そして増やしていくための、毎月のアップデート情報を提供しています。 


ニュースレターでは、それぞれ特徴の違う3つのポートフォリオを提供しています。

「雨の日」も安心な バケーション・ポートフォリオ

最も伝統のあるものがOxfordバケーション・ポートフォリオです。これは、おそらくこれから投資を始めようとされる方や、できるだけ安全に資産運用したいという方にもぴったりな、管理が簡単で保守的な長期投資の戦略をベースにしたポートフォリオです。 


これは10銘柄からなるポートフォリオで、10銘柄に決められた割合ずつ投資していくことで、上げ相場の時でも下げ相場の時でも、資産を着実に増やしていくことを狙っています。米国株式だけに投資するのではなく、例えば金(きん)や債券など、株式市場の動きと相関性の低い動きをするようなものに分散投資できるようになっています。

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晴れの日も雨の日も、資産を増やすことが狙える、いわば「全天候型」ポートフォリオ、と言えるでしょう。しかもこれは一度買ったらずっと持っておくだけ。ただ見守っているだけでいい。遠い将来、どうしても現金が必要になる時まで売らずに持っているだけでいいという、かなり簡単なものです。投資をこれから始める初心者の方にも、かなりお勧めです。

米国の著名人にも活用されています

この伝統あるポートフォリオは米国の著名人のファンも多くいます。例えば、大規模スーパーマーケット・チェーンのホールフーズ・マーケットの創業者である、ジョン・マッキー氏。ウォール・ストリート・ジャーナルの取材で、「アレクサンダー・グリーンのOxfordバケーション・ポートフォリオには一貫して市場平均をより低いリスクで上回る成績を上げる、シンプルな戦術が示されている」と語っています。


また、FOXテレビの人気ニュース番組の人気司会者だったビル・オライリー氏も、2003年からOxfordキャピタル・レター(米国版)を20年近く購読していることを公表しています。


もちろんこのニュースレターは、彼らのように元々多くの投資資金がある人たちだけに支持されているわけではありません。世界中で17万人以上に定期購読され、20年も続いていることが、このニュースレターが、あらゆる年齢層、投資資金、ライフスタイル、そしてさまざまな国のあらゆる人にフィットするという、一つの証明だと思います。


またこのニュースレターは、米国の投資ニュースレターの格付け機関である「ハルバート・ファイナンシャル・ダイジェスト」から、過去15年もの間、

「最もパフォーマンスの高いニュースレターベスト10」に格付け

されていました。この会社は2005年に、米国の株価を表す「ダウ平均」を発明したダウ・ジョーンズ社が買収した、権威ある機関です。 そして今年6月、伝統あるこの投資のニュースレターが、日本でもお届けできることになりました。これから注目の企業の情報はもちろん、アメリカと日本の投資環境の違い、また投資の基礎的な知識に関する補足や解説も加えて、日本の皆様にわかりやすい形でお届けしています。

大きなキャピタルゲインを狙う2つのポートフォリオ

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後の2つは、Oxfordテンバガー・ポートフォリオとOxfordアクティブ・ポートフォリオです。テンバガー・ポートフォリオの方がより積極的に大きな値上がり益を狙っていくもので、アクティブ・ポートフォリオはバケーション・ポートフォリオとテンバガー・ポートフォリオの間のリスク・リターンを狙っています。 


これらのポートフォリオは、今日話した4つのイノベーティブ企業のように、大きな値上がり益を狙っていく株によって構成されています。値動きのある、非常にエキサイティングな企業ばかりです! 


2020年12月に売却推奨したマイオカーディア (Nasdaq: MYOK) では大きな成果が出ました。FDAが2020年7月、この企業の治療薬を「画期的な治療薬」に指定して、その数ヶ月後、この企業は大企業に131億ドルで買収されたことで株価は1日で59%もアップしました。ニュースレターでこの企業を紹介してから、4倍以上に株価が上昇したタイミングで利益を確定させました。

1日で株価が1.6倍に

また、サザビーズ(NYSE:BID)も大成功でした。同社はフランスの大富豪から買収の申し出を受けたことで、1日で61%も株価上昇。最近だと、2020年6月にEコマースのジローを紹介しましたが、その後半年で138%上昇しました。この株は2020年4月号で売却となりましたが、最終的には9カ月ほどで146%の利益確定。また同じく4月には、12ヶ月前に推奨したペイパル (Nasdaq: PYPL)を売却し、153%の利益を確定しました。

日本での創刊号となった2021年5月号では、Oxfordアクティブ・ポートフォリオにある銘柄は全部で9銘柄。うち1つは推奨したばかりです。5月号を執筆した時点では残りの8個は全てプラスのパフォーマンスになっています。一番値上がりの大きいものは、プラス42.8%。一番地味なものはプラス3.5%になっています。


もう一つのOxfordテンバガー・ポートフォリオですが、こちらも同じく2021年5月号の時点で5銘柄あります。こちらも全てプラスのパフォーマンスになっていて、一番高いものはプラス139.7%、つまり株価が推奨時から2.4倍近くになっています。一番低いものでも+73.5%です。

※これらの実績は全て過去のものであり、 将来の成果を保証するものではありません

テンバガー = 株価10倍

そもそも、Oxfordテンバガー・ポートフォリオという名前は、テンバガー、つまり株価10倍が狙える企業に投資するポートフォリオ、ということです。実際に10倍になる株はなかなかありませんが、二倍三倍ならよくあることです。実際2021年5月時点でこのポートフォリオにある5銘柄のうち3つはすでに推奨時から株価二倍以上になっています。10万円分投資していれば、すでに10万円以上の含み益が出ているということです。


しかもこれら2つのポートフォリオの銘柄全ては、ニュースレターの中での格付けが「買い」になっていますので、値上がりしてはいるもののまだまだ買っていっていいと判断しているものです。今日、ニュースレターをお試し購読されたら、ポートフォリオの中で気に入ったものにいくつか投資されると良いでしょう。

あなたに大きな「キャピタルゲイン」を…

このようにOxfordキャピタル・レターでは読者であるあなたが、投資を通じて大きな資産を築けるように、大きなキャピタルゲイン、つまり売却益を長期的に得られるように、プロの分析情報を毎月お届けしています。


毎月、投資対象となる優れた銘柄が推奨されるので、あなたはそれをご自身の投資判断に役立てていただくことができます。私たちがあなたの資金をお預かりして、運用するというものではありません。おすすめの投資先企業の情報と一緒に投資のコツを紹介していますので、それを参考にしていただき、リスクをコントロールしながら、資産を増やしていただくことがこのニュースレターの狙いです。

アレックスさんが毎月執筆しているOxfordキャピタル・レター日本版。毎月30ページ前後のpdfデータとしてお届けします。紙で印刷したもののお届けは今のところありませんが、その代わりに、出来立てほやほやのニュースレターを、すぐに、専用のページからダウンロード形式でお届けします。

ニュースレターには、2003年からの伝統のあるOxfordバケーション・ポートフォリオの他に、より積極的な投資リターンを短期間で狙っていくためのOxfordアクティブ・ポートフォリオ、Oxfordテンバガー・ポートフォリオが含まれます。毎月少なくとも1つの、新しい銘柄を推奨していきます。さらに、毎月ポートフォリオの内容をしっかり記事の中でフォローしていきます。フォローとは例えば、この銘柄はまだ持っておいていい、むしろ買い増ししてもいい、あるいは、そろそろ手放すタイミングかもしれないから要注意、など、そのような情報です。ですので、安心して、資産形成に取り組んでいただけるでしょう。 


そして今日、Oxfordキャピタル・レターをお試しいただければ、アレックスさんが今注目しているイノベーション企業4つを詳細に分析したレポート「大規模イノベーションを起こす4つの米国株」を、無料でプレゼントします。これはニュースレターのポートフォリオには含まれていない、とっておきの企業で、大きな利益が狙える株です。いつ売るべきかの具体的な内容も含まれています。ただ、さすが、アレックスさんの分析した銘柄と言えましょうか…これらの銘柄はじわじわと株価上昇が始まっていますので、早めにチェックされることをお勧めします。

いますぐお試しください お申し込み日から30日間返金保証があるので 安心です

Oxfordキャピタル・レターの購読料は、1年間、12ヶ月分で、9,800円(税込10,780円)です。1ヶ月分あたりたったの900円以下で、毎月アレックスさんの分析銘柄の情報、そして、現在ポートフォリオの中にある銘柄のフォローアップ情報が受け取れるということです。


これを、価値ある情報への「投資」だと考えたらどうでしょうか。たった1年間に1万円程度投資すれば、1年間、プロのアナリストであるアレックス氏の分析を受け取ることができるというわけです。逆に、あなた自身で、米国市場で買える5600以上の銘柄を分析して、その中から毎月、投資対象となる銘柄を探すことを考えてみてください。1ヶ月あたり900円以下の投資で、あなたに代わって、35年以上の経験と実績のあるプロがそれをやってくれるんです。もしかしたらこの程度は投資とも呼ばないくらい、小さな金額かもしれませんね。


しかも、お申し込み日から30日間のお試し期間があります。もちろん投資の世界に絶対はありませんし、利益が出る「保証」はどこにもありません。ですがOxfordキャピタル・レターの購読には「満足保証」が付いています。今日、キャピタルレターをお試しすると、最初の30日は返金保証期間です。


その間キャピタル・レターを読んで、最新の推奨を見て、これまで推奨してきた株がどれくらい上昇したのか、そのパフォーマンスをあなたの厳しい目でしっかり見てみてください。向こう1年間、アレックスさんの情報を受け取る価値があるかどうかを、じっくり判断してみてください。


もしそれで、大きな資産を築ける気がしないとか、この方法なら安心できそうだと思わないとか、投資の勉強になると思わなければ、カスタマーサポートまで連絡いただければ速やかに購読は停止され、購読料は全額返金されます。あなたが内容に100%満足しなければ、お金は全額返ってくるということですから、安心して、お試しください。

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簡単な手続きが終われば、すぐに、ニュースレターの最新号と、4つのイノベーション企業の特別レポートがダウンロードできます。

P.S. 

Oxfordキャピタル・レターは、アレックスさんが2001年以降、20年以上も発行を続けている長寿のニュースレターです。そして20年の歴史の中で、今回のコロナパンデミックを始め、リーマンショックなどの暴落相場を読者の方々と一緒に乗り越えるお手伝いをしてきました。きっとあなたの長期的な資産形成を、銘柄分析の面でも、投資家としての心構えの面でも、サポートしてくれるはずです。